読後感

雨が降ってて外に出られないので本を読んだ。東京での暇潰しを除けば可也久々。


感想:ちこたむは神



以上。
と云うか、ちこたむ絵であることを除けば 橋本紡半分の月がのぼる空以外 ぐらいに無味。
表現に面白みが無い。ライトノベル何て所詮そんなものだと云う主張も分からんじゃないが、これはひどい
ストーリー展開、キャラ設定はいいんだけど、表現が。非常に残念。ウィットが欲しい処だ。
と云いつつ、ちこたむ絵だったから許す。其々のキャラクターに適切な声優を思い浮かべられる作品であった。

で結局2巻も読んだ。取り敢えず、感想「ちこたむが神」
書き手に学が無いんじゃないかと云う気がしてならない。ライトノベルに「学」を求めていいか知らんが。
学のないお前が云うなと云う主張もあり得るだろう。反論してもいいけど面倒くさい。